サクッと勃起力アップ!タスティリアは携帯性抜群のED治療薬

2019年11月5日

タスティリアの画像

シアリスは世界で最も多くの男性に選ばれているED治療薬です。
そんなシアリスのジェネリックもシアリス同様の効果が得られ人気があります。
今回おすすめしたいジェネリックがタスティリア。
ED治療薬のほとんどが錠剤タイプであるのに対し、タスティリアはフィルムタイプで持ち運びが便利なうえ、水なしでサクッと服用できる手軽さがあります。
もちろん効果もシアリスと同等です。
タスティリアについて詳しくご紹介していきます。

タスティリアは持ち運びが便利!いつでもどこでもED解消

タスティリアの商品画像

 

20mg × 10枚 ¥2,510
20mg × 20枚 ¥5,030
20mg × 30枚 ¥7,550

タスティリアはインドの製薬会社Healing Pharmaが製造・販売しているシアリスジェネリックです。

有効成分はシアリスと同じタダラフィルが20mg配合されています。

タスティリアは以下の症状がある男性に有効です。

・性欲はあるのに勃起できない
・以前よりもペニスが固くならない
・挿入はできるが、中折れで射精までもたない

性行為に十分な勃起と、射精まで硬さをキープしてくれる効果があります。

またタスティリアは水なしで服用ができるフィルムタイプになっているため、いつでもどこでも摂取でき便利です。

相手の目を盗んでED治療薬を摂取したい人にとって嬉しい薬といえます。フィルムタイプで薄さがあるため、かさばらずに持ち運びができる所もポイントです。

タスティリアはペニスへの血流をアップしてくれる!

タスティリアはペニスへの血流をアップしてくれる

ペニスは海綿体というスポンジのような組織からできています。
スポンジが水分を含んで膨張するように、ペニスは血液が流れ込むことで固くなるのです。

しかしED男性の場合は血流が悪く、ペニスが血液不足となり勃起ができません。

血流が悪くなる原因はPDE5という体内酵素による影響です。
PDE5は血管拡張を抑える働きがあります。
本来は射精後や性欲が治まった後などに分泌される酵素で、その働きによってペニスが元の状態へと戻り、日常生活でも不用意に勃起しないようにコントロールしてくれています。

EDである場合、勃起のタイミングでもPDE5が優位に働いてしまうのが問題となります。
ペニス周りの血管が拡張されなければ、ペニスへ血液が流れ込みません。

タスティリアを服用すると、PDE5を阻害して血管の拡張を促してくれます。そうしてペニスへ血液が流れこみ、固い勃起を射精までキープさせてくれるのです。

タスティリア副作用

タスティリア副作用

タスティリアの副作用は、頭痛や顔のほてり、目の充血、鼻づまり、消化不良などがあります。
タスティリアの作用である血管拡張はペニス周りだけでなく全身に及ぶためです。
例えばお風呂につかるなど血行が良くなる行為によって、のぼせたりする経験は誰もがあるのではないでしょうか?。タスティリアを服用すると同じように血行が促進されるために様々な副作用の症状が現れやすくなります。

有効成分のタダラフィルは、体内へゆっくりと吸収されるため身体への負担は少なく、副作用リスクも高くはありません。

発症しても軽い症状ですむ場合がほとんど。時間とともに治まっていくでしょう。

しかしもし薬が身体に合わない場合は、重い症状へ発展する可能性も医薬品である以上はゼロではありません。

タスティリアを服用して明らかに体調が悪くなる場合は、速やかに医療機関で医師の診察を受けましょう。

タスティリアの服用方法

タスティリアの服用方法

タスティリアは、1日1回1包を性行為の1~3時間前に服用します。
口の中で溶けるフィルムタイプになっているため、服用する際に水は必要ありません。

有効成分のタダラフィルは800kcal以内であれば食後に服用しても効果に支障はないとされています。
しかし成分は腸内で吸収されるために、空腹時に摂取したほうが効果を最大限に発揮することはほかのED治療薬と変わらないようです。

またタスティリアはタダラフィルが20mg配合されています。日本流通のシアリス(タダラフィル製剤)は5mg、10mg、20mgとあるため、初めての人がいきなり20mgを摂取すると、副作用が強く現れてしまう可能性が。
最初のうちはフィルムを半分や4分の1にちぎり、効き目を調整しましょう。

最大36時間に渡り効果が持続

タスティリアは服用してから1~3時間ほどで効果が現れ始め、24時間~最大36時間効果が持続します。

タダラフィルは欧米で「ウィークエンドピル」という名前でも知られており、金曜の夜に飲んだら日曜の朝まで効果が持続するという事が由来とされています。
効果が続いている間は、性的刺激や興奮によって何度も勃起が可能です。

タスティリアの注意点

タスティリアの注意点は、併用禁忌薬や注意薬がある点です。

併用禁忌薬
・硝酸剤及びNO供与剤(ニトログリセリン、亜硝酸アミル、硝酸イソソルビド等) ・sGC刺激剤(リオシグアト)
併用注意薬
CYP3A阻害剤
HIVプロテアーゼ阻害剤
CYP3A誘導剤
α遮断剤
降圧剤
カルペリチド

併用禁忌薬を投薬中の人はタスティリアを服用してはいけません。重篤な副作用により、命に関わる可能性があるためです。

注意薬を投薬中の人は、自己判断ではなく医師の判断によって服用が可能です。

タスティリアを購入したい人へ

タスティリアは日本では未発売でるため、購入するには通販を利用します。

海外製の処方薬であれば個人輸入が認められており、個人輸入を簡単に行えるのが海外医薬品専門の個人輸入サイトです。

海外医薬品専門といっても、サイト内はすべて日本語ですし、対応しているスタッフも日本人であるため安心して買い物ができます。

通販でタスティリアを購入して、ED治療を始めてみましょう。

Posted by Taro


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